採用情報

募集職種

エンジニアのスキルに応じて、情報システムのITライフサイクル「企画(要件定義)~設計構築(基本設計・詳細設計・構築(開発)・検証・運用設計)~運営(業務運用・保守・監視)に至るあらゆるフェーズで募集しています。

基盤系ソリューションエンジニア

ネットワークエンジニア
  • エンタープライズネットワーク:L2,L3スイッチ / FireWall / IPS / LB / WAF
  • キャリアネットワーク: BGP / OSPF / MPLS / Traffic Engineering / QoS
サーバーエンジニア
  • Server OS:Windows Server / RHEL / AIX / HP-UX / Solaris
  • Service:Active Directory / DNS / Mail / IIS / Apache / Tomcat
データベースエンジニア
  • SQL Server / Oracle / DB2 / MySQL / PostgreSQL
情報セキュリティエンジニア
  • 内部統制/ PCI DSS / Web・OS・DB 脆弱性診断
サポートデスクエンジニア
  • IT資産の計画策定、機器調達、キッティング、フィールドサポート、サポートデスク、機器保守、資産管理、機器回収

アプリケーション開発エンジニア

基幹系システム開発
  • 開発言語: VB.NET , C# , C++ , ASP.NET , JAVA等
  • データベース: SQL Server , Oracle等
  • ERP:SAP ABAP , Oracle EBS
Web系システム開発
  • 開発言語: JAVA , PHP , HTML , ASP.NET等
  • データベース:MySQL , PostgreSQL等

人事評価制度

オンサイトテクノロジーでは以下の人事評価制度を実施致します。

  1. 1.個人業績評価
  2. 2.職務クラス別業績評価
  3. 3.企業業績評価

オンサイトテクノロジーでは、
独自の人事制度を作成し、
社員の成果に対する対価を明確にすることで、
業務に対するモチベーション向上を図っています。

個人業績評価

弊社規定の評価基準により、経験・専門能力に応じて個別に決定いたします。

職務クラス別業績評価

事業所の売上に応じて各職務クラス(昇給、昇格随時)別評価報酬を支給します。

支給対象クラス
プロジェクトマネージャ(事業所責任者)
チーフ
リーダー
エージェント

企業業務評価

自己啓発により戦略的経営計画を立案し、計画を達成した場合に支給します。

経営業績評価
企業経営に参画し、成果を出した場合に支給する制度となります。
技能業績評価
エンジニアノウハウをナレッジベースとして共有化し、他の現場で問題解決に活用された場合に支給します。
表彰・報償制度
著しい功績を上げた組織や個人に対して表彰します。
就業先でのパートナー部門にてMVP獲得の功績を評価し、報奨金支給している様子です。

就業先でのパートナー部門にてMVP獲得の功績を評価し、報奨金支給している様子です。

求める人物像

オンサイトテクノロジーでは、「プロフェッショナル」としての意識の高い「自立したエンジニア」を求めています。IT、とりわけ情報セキュリティ技術が多くの企業の事業継続に求められる今、それを支えるITエンジニアの仕事は非常に重要で責任のある仕事です。過酷で厳しい環境に身を置くことにもなりますが、そこにこそ“やりがい”を感じ、“モチベーションを高く維持できる”人材を求めています。

オンサイトで働くことの魅力

お客様企業に常駐となる「オンサイトエンジニア」は、ITエンジニアの中でも、とりわけ厳しい環境での業務遂行が求められます。その一方で、様々な職種のお客様企業に常駐することで幅広い業務知識を取得でき、それぞれの業務知識をベースとしたアプリケーション開発やネットワーク、サーバー、データベース系の基盤エンジニアとして自立する道を歩むことができます。自分自身の努力・成果で、自らのキャリアを切り拓いていけるのがオンサイトエンジニアの魅力です。
働き方として、委任契約または特定派遣による客先就業となるわけですが、お客様から信頼を得られれば契約形態は関係なく、変えられるものです。自分の経験とイメージだけで理想の職場を探してもなかなか見つからないでしょう、、それはあなたが給与をもらう側の人間だからです。転職回数が増え、年を重ねるごとに不利になるだけです。理想の職場を探すのではなく、理想の職場を構築していくビジネス・エンジニアへとステップアップしませんか?弊社ではそれを実現する明確なキャリアパスと戦略があります。

育成方針

オンサイトテクノロジーでは、それぞれの IT エンジニアに対し、キャリアパスを明示しています。情報セキュリティ・プロフェッショナルの認証資格として注目される「情報処理技術者試験での共通キャリア・スキルフレームワークレベル 4 高度資格 または CISSP」の取得に向け、必要な経験を積み上げキャリアを構築できる環境を用意し、社会から「本当に必要とされる」人材となれるようにサポートしていきます。

"安全な情報システム"を点や線として捉えるばかりでなく、面として捉える

⇒ 定期的なジョブローテーション

例:
データベースからネットワーク系キャリアへ、
開発から情報セキュリティ系キャリアへ

⇒ CISSP CBK ドメインをベースとした定期的なキャリア査定および更新

生涯現役に向けたキャリア形成

⇒ 20 歳~:
「頭で考える」だけでなく「手の動く」エンジニアとして強みを持つこと
⇒ 30 歳~:
「組織」の視点からビジネスプロセスの構築・改善を図る
⇒ 40 歳~:
「経営」の視点からビジネスプロセスの構築・改善を図る
⇒ 50 歳~:
「情報化戦略」の視点から IT ライフサイクルマネジメントの構築・改善を図る
組織体の情報システムに対するコントロールが、リスクアセスメントに基づいて適切に整備・運用されているかを、独立かつ専門的な立場から検証又は評価する

評価方針

代表自身の基盤系エンジニアとしての経験と上場企業在籍時のマネージメント経験から、ITエンジニアへの報酬は市場価値を意識したダイレクトな評価方式がベストであると考え、抽象的な評価基準を排除し、成果報酬型のシンプルな方式としました。従って、社員の成果に応じて契約更新の都度、給与の UP or DOWN の可能性があり、常に緊張感をもって職務に専念することが求められます。個人事業主型モデルと近いですが、社会保険などは全て完備されており、福利厚生面では大手企業と変わりません。客先での組織拡大を評価する意味でも「職務クラス別業績評価」にて透明性を確保しています。

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